2001年のGMOペパボ創業(当時の社名は合資会社マダメ企画)など、2000年代初頭からITスタートアップの街としても知られるようになった九州・福岡の地。2014年には新興ベンチャー企業を支援する国家戦略特区に指定されるなど、その勢いをさらに加速しています。